クリアポロン イボ 皮膚科

老人性イボは皮膚科を選ぶべき?クリアポロンのセルフケアはダメ?

 

首筋を何気なくさわるとザラッとした感触・・・

 

鏡を見ると目元にポツポツ・・・

 

どうやら老人性イボみたいけど、皮膚科に行った方が
いいのかしら?それとも市販のクリームで何とかなる?

 

確実に治せるのは皮膚科ですね(当たり前ですが^^;)

 

私が使って首のイボに効いたクリアポロンは、あくまで
化粧品なので、確実に効果は出るとは言えません。

 

ただ首イボに効果を感じている方がいるのは事実です。

 

ここでは首イボは自分でケアするのがいいのか、

皮膚科で治療すべきか、判断の目安になる情報をご紹介!

 

参考にしていただければうれしいです。

 

老人性イボは皮膚科でどう治療する?

 

 

老人性イボの治療は主に皮膚科で行われます。

 

治療の方法は

 

  • 液体窒素による冷凍凝固治療

  • ハサミ、メスでの切除

  • 炭酸ガスレーザーによる治療

 

などがあります。

 

最も多く選択されているのは液体窒素による治療で、
ほとんどの皮膚科で受けることができます。

 

そこでここでは液体窒素による治療を目安とします。

 

液体窒素による治療のメリットはナンだ?

 

 

患部に液体窒素をあてると、凍結してかさぶたができます。

 

1〜2週間後にかさぶたが取れると、イボもいっしょにとれます。

 

液体窒素による治療のメリットは保険適用されることです。

 

1回の治療費は1,000円〜1,500円です。

 

また麻酔不要で、手軽にできる点もメリットと言えるでしょう。

 

液体窒素による凍結治療にもデメリットがある?

 

 

液体窒素による凍結治療は、イボの数にもよりますが
1,2週間に1回のペースで数回〜十数回受ける必要があります。

 

手っ取り早く治りそうですが、結構期間はかかります。

 

また液体窒素を押しあてた患部組織が治療後、
炎症による瘢痕(はんこん)が残ることも。

 

水泡、痛みが伴うことがあります。

 

そのため顔以外のイボに行われる治療法です。

 

皮膚科での治療も意外と時間がかかる?

 

 

手っ取り早く終わりそうなイメージのある皮膚科での
治療ですが、意外と期間がかかるようです。

 

レーザー治療を選択した場合、通院回数がもっと
少なくて済み、はやい改善が期待できます。

 

とはいえ、イボは一度取って終わりではありません。

 

老化や体質、紫外線の影響などで老人性イボは
繰り返しできてしまうものです。

 

だれでも歳をとるので、仕方のないことですが。

 

となるとイボをとっても、新たにできたらまた
皮膚科に通う必要があります。

 

イボ治療に何度も通う前に!アフターケア&予防のために

 

 

皮膚科で老人性イボをとってもらうことは有効ですが、
アフターケアや予防の意味で自分でケアしてみてはいかがでしょうか?

 

そこで役立つのがクリアポロンです。

 

クリアポロンには肌の代謝を高めるヨクイニンエキス、
あんずエキス、ダーマヴェールを配合。

 

保湿成分も充実しているので、イボ治療後の
アフターケアには適しています。

 

また首イボの予防にもなります。

 

できてしまった首イボには即効性は期待できませんが、
継続して使うことで効果が期待できます。

 

何より副作用がないのがいいですね。

 

老人性イボは放っておいても痛くはありませんが、
見た目が悪く老けた印象を持たれてしまいます。

 

ケアしておいて間違いはありません。

 

当サイトの情報がお役に立つとうれしいです。